ゴブサタです。
復興したと思ったら、また熊本が大変な事になってしまって。。。
次は熊本だ!!って意気込んでいたのですが。。
復興した熊本城に感情移入すべく、『跳ぶが如く』を読み始めて、いよいよ6巻まで読み進めていたのですが、、
残念だ。。
そして、熊本の人たちの無念を思うと、、こちらも切なくなりますわ。
心からお見舞い申し上げます。
そして、ここ最近のサスケはと言うと、、
とにかく仕事が忙しかった。。。
そして、この忙しさは来週も続くと思う。
前回の記事から時系列的に書くと、、
まず東京で研修があって(7/13の週)、、
その後、いよいよようやっと黒ユズさんと呑みました@アメ横。
アメ横某所にて待ち合わせをして、、
黒ユズさんのカッコは事前に「レインスプーナーの黒系アロハシャツ」という事で把握しており、、
某所でヌシと丁々発止の価格交渉をしている後ろから声掛けしてそのまま呑みに行った。 ⇐某所のヒントはこの記事。
↓↓アニキも冒頭で触れてます。1:50~2:30あたり。
ハナシが逸れそうですが、、
黒ユズさん、また今度東京に行く(長野の実家に帰る)時、呑みましょう!!
そして、そのまま長野に帰省してまた四国へ帰って。
週明け(7/21~)は仕事が溜まって大わらわ。
今週(7/27~)も引き続き大忙しで。
工事の立ち合いとかどうでも良いやつから、国の補助金事業の打ち合わせとか、業界団体でのプレゼン発表とかお客様企業の皆さんに勉強会を開催したり、、、 ⇐相変わらず四国の往復350キロを何度も重ねて。
そして、そういう忙しい時に限ってトラブル(社内の他人様が作り出したヤツ)が発生して。
数年ぶりの忙しさでしたわ。。
おじさんクッタクタ。。
週明けが怖い。。。。
ようやっと本題。
日本全国で気温40度の酷暑日が続くこの夏ですが、「やっぱチャンピオンのT1011は良いよな。」とプリントTシャツ(チャンピオンのT1011限定)が欲しくなって。
上のアニキの動画でも影響を受けた。
T1011と言えば、この記事とかこの記事みたく、
白Tシャツがやっぱり使い勝手が良くて。
白Tでカレッジもの(ユニバーシティもの?)を探し始めましたが、、
まだまだ上記の2枚が着れそうな状態だったため、「色ものでカレッジもののT1011にしようかな。」と心変わりをして。
↓↓これが届いた。
袋オープン!!
さらにオープン!
ミドリ好き故に、結局ミドリがスクールカラーのミシガン州立大学のT1011。
同じミドリがスクールカラーと言えば、アイビーリーグのダートマス大学ですが、
ご縁が無かった。
紙タグがジャラジャラと付いています。
タグのとおり、日本企画のアメリカ製T1011。
サイズ選びで迷って、、
上のNYCもUSCもMEDIUMだったので、今回はLARGEにしたのですが、、
届いたサイズは、MなのかLなのかよく分からないサイズで。
アメリカサイズのLを選んだつもりでしたが、お店さんは日本サイズで管理しているのか、日本サイズのLサイズが届きました。
最初は、「お店のミスなのかなーー。」とも思いましたが、広げると、、
デカい。。
いや、バカデカい。。
うん。これ以上デカいサイズは「なし」だなと判断。
届いたサイズで良しとしました。
タグが変わったようです。
愛用している本国企画のエコフリースパーカなんかと同じようなタグです。
メキシコサイズとか表記されているし。
タグから推察するに、どうもこの商品て、
アメリカ本国企画・生産で、日本国内での販売はヘインズブランズ・ジャパンなのかなーと、勝手に想像。
タグといい、デカさといい。
USC(Mサイズ表記)と重ねると、ワンサイズ(とは言え、USサイズだと同じMサイズ)でこんなに違う。
ワケ分らん。
サイズで脳みそバグってくる。。
そして、すでにギシキも終えてこんな感じに。
ラバープリント部分には細かいヒビが。
そして実寸はこんな感じ。
肩幅 身幅 着丈 袖丈
ギシキ前 50 59 71 26
ギシキ後 49 58 71 25
うん。ガス式乾燥機で40分回し、がっつりと縮ませたつもりでしたが、さほどでもないな。。
USCを重ねてもこう。
ますますサイズで脳みそバグります。ワケ分らん。
そして、同じくミシガン州立大学のフットボールT(XLサイズ)と比較。
XLサイズよりもデカいです。
うん。これはもうアメリカ企画、アメリカ生産の生粋のアメリカものだな。という事にする。勝手に。
という事で、ご縁(ミドリ好き)が高じてミシガン州立大学マニアになったおハナシでした。
コメントください。
この記事へのコメント
黒ユズ
チャンピオンもサイズ感が色々あって難しいですよね。
以前グッドウェアのポケTやヘンリーネックTを買っていましたが、日本企画物だとタイトになってて「キチいな」と思ったり。
メイドインUSAのTシャツだと1万超えするし、最近はJAPAN製品をもっぱら購入しています。
ブラームスとかコムアーチとか、でも1万超えますけど・・・
サスケ
今回のチャンピオンは、紙タグから日本企画だと思ったのですが、首元のタグがアメリカ企画っぽくて。
チャンピオンのUSA製って全部日本企画だと思っていたので逆に新発見でした。
昔は、Tシャツはせいぜい6~7K円てのが基準でしたが、さすがに今はもう厳しい基準ですね。
1マンオーバーのTシャツって、、
贅沢品ですな。。。