前回記事のとおり、GWは福岡に行ってまいりました。
↑↑バスはこんな感じになってます。中南米製のくせに良い感じ。
で、福岡旅行ですが、、、
あんなに祈っていたのに、、、、
ケンカ(というか言い争い)になってしまった。。。
あんなに祈っていたのに、予想通り、想定通りに。。。
最悪だった。。
楽しいはずの旅行なのに、メンバーの涙を見てしまった。。。
たぶん、2度と同じメンバーで旅行に行く事は無いのでしょう。。。
あ、別に福岡が悪いわけでは無いです。
一応、福岡民の読者さん(いる??)のためのフォローです。
気分を入れかえて本題。
先日買った雑誌『ヘイルメリーマガジン』。
今月号は、ダッズスタイル特集でした。
で、こう書いてありました。
「設定基準に達している一定のアメカジ上級者が複数回登場してしまう。」と。
フムフム。なるほど確かに。
過去記事を見ても、ジップ・スティーブンソンさんとか、鈴木洋さんとか、阿久戸秀高さんとかは、アメカジ上級者。
かっこいいです。
今回は初登場者が中心だそうで。
パラパラとページをめくっていくと、、、
気になるアイテムを発見。
昨年の2025年がレッドウイング・ジャパンが創業25周年だったそうで。⇐おめでとうございます。昨年に続き、今年もまた値上げするのは、日本経済の弱さ(円安)のせいであって、ワークブーツというよりも、もうワタシも手が出せない高級ブーツです。
そのイベントツアーのTシャツというのが発売されていたそうです。 ⇐アンテナが低いのは毎度申し訳ない。
そして、そのツアー開催地を目を凝らして(もう老眼なワタシ)見てみると、、
おおお!!
マイホームタウンの長野が名を連ねている!右上なー
なんかさーー、、
こういう、バンドのライブツアーTみたいのって、そもそも結構好きなのですが、、 ⇐昔、ハイスタンダードのライブで買った。
東京、大阪、名古屋、福岡、札幌、広島、仙台みたいな大都市出身の人には分からないと思いますが、、、
たかだか長野という地方都市に、レッドウイングという超一流のブランドが気にかけてくれているというのが、嬉しくてさ。。
「コレは買おう!」ってなりましたわ。
ちなみに以前書きましたが、、
NAGANOとかいうモデル名でビルケンシュトックあたりが発売したら、ワタシは見た目とか抜きで買いますから。
HAKUBAでもNOZAWAONSENでもいいよ。買うから。
イナカだけど、アングロサクソンに人気のウインターリゾートだぞ。
で、今でもこのTシャツが手に入るのか、レッドウイングのサイトを覗くと、、
残念ながらすでに目ぼしいサイズはソールドアウト。
けど、、
Tシャツじゃなくて、スエットシャツがまだ辛うじてLサイズが残っていた。
まあ、Tシャツよりもスエットシャツのほうが着るかな。
何なら寝巻として着ればいいし。
と、前置きが長くなりましたが、↓↓コレが届いた。フロム仙台でした。
箱オープン!
そして袋オープン!
フロントはこんな感じで。
バックはこう。
NAGANOの文字が眩しいね。
前に住んでいた金沢と左右トップというのも運命、と思い込む事にする。
コットン100ですが、ヘビーオンスとかそういうのも特になくて。
ブランドも不明。
ヘインズとかフルーツオブザルームとかボディのメーカー名もなし。。
スエット自体も中華製。
まさしく、「NAGANO」の地名とレッドウイングブランドの名前だけで購入。
13K円。。
いいのいいの。
それだけでワタシは満足なので。
ちなみに、、、
その1 『ヘイルメリー』は今後、月1ではなく、季刊誌としてやっていくそうです。 ⇐以前のコメントを思い出しました。
その2 今月の『ポパイ』はMade in USA特集で、神号の予感。
表紙見開きが「ルイヴィトン」の広告で、天下のルイヴィトンですら広告主になっている事に「スゲーな」と思うと同時に、ポパイ読者が求めているのはそういう広告主に気を使った記事じゃないんだけどな、という一抹の不安も感じた。
以上です。
コメントください。
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