ワールドシリーズ第6戦はドジャースが辛勝で、最終の7戦までもつれ込みましたね。
普段は全く野球を見ないサスケですが、仕事でグッタリと疲れているため、今週末の3連休もおウチでゆったりまったり。
もうね、、
四国って営業エリアとして広過ぎ。。
営業車を300キロ、400キロ、500キロと1日で走らせていると、ボディブローのように疲れが溜まる。。。
しんどい。。
四国広過ぎ。。
昨日も高松で雨の中作業して350キロ走ったし。。。
そんな四国ですが、いよいよ寒くなってきて。
仕事から帰宅すると、秋の訪れと共に着用するセカンドを着用したり、、
↑↑購入からそろそろ10年になるが、、育ってる??
LEEのエンジニアジャケットを着たり、、
ポストのカバーオールを着たりして。
ようやくデニムを育てて着れる時期を楽しんでおります。
アメカジピーポーにとってはデニムの育成を楽しむ季節到来ですな。
寒い冬は嫌いだけど、今ぐらいの秋がファッションを楽しめるので好きです。
四国の冬は初めてですが、当然マシな寒さだと思っているので恐れはありません。
さっそく本題。
前回、徳島のBMさんでさんざん散財しましたが、物欲が止まりません。。。
ちなみに、トリッカーズの方は先週末に履いて、「やっぱコレいいわーー!」とうっとりしたし。
ビブラムのモルフレックスソールが、最高に良い。
軽くてプニプニとして腰痛持ちに優しいソール。
ポストマンロメオもこのソールにすれば良かったかも。
パンツの方は既に職場に3回ほど履いて行って、「このガシッとした肉厚コットンもいいわーー!」とうっとり。
サイコーの買い物でした。
しかし、物欲は止まらず。。
今回ポチったのは、タイトルのとおり、ギットマンのシャツ。
この前のBMさんに行った時に久しぶりに引っ張り出したギットマンのシャツでしたが、
「やっぱギットマンのシャツはいいなーー」となり。 ⇐お金さえあれば、自身の体形に合って着慣れていて、生地や柄の雰囲気も良くて、細部も作り込まれていて、しかもアメリカ製のギットマンが一番好きなシャツメーカーです。
以前書いている通り、白無地のオックスフォードシャツとかだとユニクロで充分。
気兼ねなくガシガシと着て洗濯して、首元とかの汚れが目立ち始めたらポイ捨て(一応しっかりと洗ってユニクロへリサイクルで持ち込む)出来るし。
「久しぶりにギットマンのシャツを買い足そう。メルカリあたりで。」となり。
お手頃かつ、かっこいいチェックのマイサイズを発見。
↓↓コレが届いた。@5K円程度。
袋オープン!
フムフム。
メルカリで見たとおりのカッコ良さげなチェック柄。
さらに袋オープン!!
いかにも秋冬っぽい落ち着いた雰囲気です。
かっこよ!
未使用っぽい雰囲気もあるが、そこは不明。
生地のアップはこんな感じ。
使ったことないハンガーループも健在。
よーく見ないとそこにある事すら気づかない程チェックが合っている左胸ポケット。
抜かりないな。ギットマン。。
そして首元のタグ。
サイズ15ハーフで、当然USA製!
で、シップスさんの40周年のエクスクルーシブモデルのようです。
2015年がシップスさんの40周年という事らしいので、このシャツは10年前のシャツという事と、今年がシップスさんの50周年という事が今分かった。
おめでとう。シップスさん。生誕50周年!
それにしても、10年前とか関係なく良さげなシャツ。
さすがはギットマン。
先日BMさんに着て行ったオリーブのオックスフォードシャツだって購入は2020年の9月だし。
で、サイズの方。
今回初めてとなるサイズ15.5。
ギットマンのS/M/Lサイズ表記と14.5、15、15.5の数字サイズ表記についてはこちらで結構詳しく書きましたが、15.5は初めてのサイズ。
すでにサスケの方で1回洗濯しています(乾燥機は未使用で天日干し)。
で、計測はこんな感じ。
肩幅46 身幅54 着丈77 袖丈63
オリーブシャツのMサイズ表記とほぼ同じサイジングで全く問題ない。
これまた良い買い物が出来たなーー
やっぱりギットマン好きだわーーー
コメントください。
この記事へのコメント
黒ユズ
昨年、ギットマンのタッターソールの半袖シャツを買いました、アメ横守屋商店で。
Lサイズ表記で結構タップリしたシャツでした。
でも高いよね〜、今度昔のインディビのシャツをデッドストックで探そうと思っています。
サスケ
ギットマンほんと好きですわー
黒ユズさんて、結構アメ横守屋商店をご愛顧されてますね。
どうもあのお店って近寄り難い雰囲気なんだよなー
ご主人がフロントにバーンっ!ているし。
ギットマンて今はインディビの傘下なんですよね?
インディビも高いけど、そのデッド狙いなんて相変わらず黒ユズさんも好き者ですなー