昨日は久しぶりの銀玉打ちにアツくなり、結構な額負けた。。。
銀玉打ちは1、2カ月に1度やる程度ですが、昨日は久しぶりで。
そして久しぶりだけにアツくなってしまって。。。
いかんね。
以前の記事でも書きましたが、パチンコの勝敗金額を15年以上に渡って記録しています。
記録を見る限り、以前は大勝ちもあったりでトントンでしたが、最近は出玉も規制されていて大勝ちが無くなりましたよね。
結果、トータル的には全然勝っていません。
で、最近やる時はお金をドブに捨てるつもりでやっているのですが、やはり大負けは痛い。
懲りたのでしばらく(1か月?3か月?半年?知らん)やらないつもり。
本題。
以前から書いているとおり、レトロスニーカーブームなワタシ。
長野の下駄箱からアディダスのロンドンを10年ぶりに引っ張り出して来たしな。
で、色々と海外のサイトを見ているうちに、ビビビっ!!!とフックに引っかかってしまったアディダスを発見。
おおお!!!
コレはサスケが買い逃したプーマのマドリッドと同じカラーリングではないか!!
という事で、「迷ったら買っておけ。」が信条のワタシ。
一晩考えて結局イってしまった。。。
海外通販は一昨年のレインスプーナー以来かな。
そして、長い空の旅行を経て(ポチってから結構待ちました)海外からデーハーなレトロスニーカーが届いた。
↓↓コレ。
新品なのに、長い空の旅だったらしくつぶれています。
モデル名は、、、
ハンバーグでは無くて、ハンブルク。
アディダスの所謂シティシリーズと呼ばれる、世界各国の都市名をモデル名にしたものの一つ。
若者を中心に今では圧倒的にハイテクスニーカーやら誰々のコラボモデルだとかが人気のスニーカーですが、海外に目を移すとこういったローテク・レトロスニーカーの熱狂的なファンみたいな人が多いです。
YouTubeとか見てると、ヨーロッパ圏の人は勿論の事、東南アジア圏とかの人も結構多いです。
メーカー側でもこういったファンの期待に応える形で、多くのレトロスニーカーをシーズンごとにリリースしていることを考えると、レトロスニーカーのファン層って無視できない存在の様子。
で、箱をオープン。
おおお!!
かっこいい。。
そして取り出す。
パープル×マンゴーカラーの攻めたカラーリングです。
日本辺りでは需要を考えると、数年に一度しかリリースしないであろうカラーリング。
ハンドボール用なのかな?
初見の生ゴムソール。
かっこよい。
という事で、無事に届いて安心した。
で、ここからはワタシの広告。
せっかく海外から買うわけだし、1足だけ買うのもなんだかなーーだった(送料やら関税の勉強もしたかったし)ので、今回は数足購入しています。
ヤフオクにて出品しています。(メル〇リのほうは値引き交渉が煩わしいのでパスした)
この絶妙なカラーリングが気になった方は、「アディダス ハンブルグ」あたりでググって見てください。
写真は26センチのものですが、26.5もあります。
ワタシはどちらのサイズでも良いので、お好きなサイズ(とは言え26か26.5)をお選びください。
お値段は、、、
商品代と送料と関税と輸入消費税(そういうものがあることを今回勉強した)と日本の通関業者の立替手数料とほんの少しだけサスケの手間賃(お小遣い)を含めてのお値段です。
当ブログの読者さんという事をお伝えいただければ、多少ですが考慮いたします。
いきなりガッツリの値引き交渉は常識を疑いますのでご注意願います。
という事で、ガッツリと自分の広告をさせていただきましたが、こんなにかっこいいスニーカーですが、ワタシは片方が売れるまで履けません。。。
何卒よろしくお願いいたします。
コメントください。
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