タイトルは昭和の末から平成の頭にかけてフジテレビ系列で放映されたドラマのタイトルです。
リアルタイムで楽しんだ方は、サスケよりもさらに年上のアラフィフ以上のお兄様方かと。
まあよい。
どうしてこのタイトル??
綴っていきます。
先日のDISCUSの記事を書いていて改めて、
やっぱり90年代のアメカジって楽しかったなあ。
あの頃の懐かしのアイテムを今年の秋冬は楽しもうかなあ。。
90年代デッドは難しいけど、何とかしたいなあ。
なんて考えていて。
例えば、チャンピオンのリバースウイーブに
↑↑唯一家に残っている90年代のリバースウイーブ。
昔はケリーグリーンとかシャーザクみたいなピンクとか楽しんでいたけどサヨナラ済み。
30年前には長野でグレーは7000円程度で買えた。
取っておけば良かった。今は凄い値段になっているし。
リーバイスのジーパンを履いて。
足元はスニーカーで。
みたいなリアル90年代なカッコをしたいなと。
じゃあどんなスニーカーがいいかな?
何かかっけースニーカー無いかな?
と探してみると、、、
フムフム。このプーマかっけーな。
ファストライダーという、所謂レトロランニングスニーカーの復刻版を発見するも、2020年の春夏モデルということで既に完売。
他の色はまだ若干残っていますが、この色が一番かっけーです。
↓↓広告・プーマのファストライダー 他にも白×赤とかミドリ×黄とかあります。
↑↑ショッピングサイト名をクリックすると価格が比較できます。
そう言えば、このカラーリングのスエード長野に置きっぱなしだなあ。
持ってくれば良かったわ。
プーマのスエードは何故か1,2年に1回ミョーに気になるんだよな。
不思議な靴だな。
やっぱり猫(プーマキャット)が好きなんだな。
あんまり意識していなかったけど、どうやらプーマが好きらしい。
で、久しぶりにプーマのスニーカーを買いたいな、と思いつつリサーチを続けると、、、
おおお!!かっけーな。
デルフィンというモデルらしい。販売は本年の2月。
自身のアンテナの低さにゲンナリし、さらにリサーチを続けると、、、
どちらも海外限定モデルで、一部日本のお店にも入って来ていますが、お値段は2マン程度。。。
こういう一部のマニアにしか受け入れがたいカラーリングが何ともかっこいい。。。
最後の写真のモデルが、マドリッドという名前らしいのですが、紫×オレンジなんて絶対に万人ウケはしない。。。
けど、かっこいい。。。
本当に欲しかったら、きちんとアンテナを高く張って、予約して定価で新品を買うしかないんだな。
サスケがそもそもスニーカー好きになったのは、色々なカラーリングが楽しいな、っていう理由からです。
さらにプーマをYouTubeとかで追いかけていくと、静岡県藤枝市にはマグフォリアという聖地があるとか。
スペシャル対談には関村求道氏がファンキーなおじさんとなって登場していた。
この関村求道氏、サスケの中ではホットドッグプレス神号として奉っているヤツに登場しておりまして、90年代から多少は存じ上げているスニーカー界の巨匠です。
90年代の新宿アルタのテクテックではニアミスしております。
その後、中目黒?だかのインサンフラワーというスニーカーショップを立ち上げたというウワサを聞いたのは20年ほど前だと記憶。
今は伊豆市在住とか。
ふーーーん。色々あったんだな。
そんな感じで、プーマキャットを追いかけたら、自身のアンテナの低さが嫌になったり、スニーカー情報はキチンと追いかけないと買い逃すとか、プーマは面白いカラーリングを海外限定とかでお値段もかっこよく出しているとか、色々なことが分かった。
自身が海外限定のデルフィンとかマドリッドに2マンも払って買えるか?と聞かれたら、ビミョーですが、サスケはやっぱり猫(プーマキャット)が好きらしいです。
上のスニーカーをお買い上げの方がいたら、是非、テキトーなお値段でヤフオク、メルカリで貧乏人に安く売ってください。
ちなみに上のような記事を上げていますが、サスケは実はイヌ派です。
コメントください。
この記事へのコメント
ヨスケ
プーマって、小学生の頃は憧れのブランドじゃなかったですか?
前足が2本のピューマとかあったし(笑)
私も当時持っていたチャンピオンのリバースウィーブは1着も残ってません!(涙)
サスケ
約35年前に小学生でしたが、プーマ、アディダス、ナイキを履いている小学生はだいたいがマセガキでしたね。
ワタシは国産アシックスを履いて、胸にデカくプーマのロゴが入ったTシャツを喜んで着ていた記憶。
リバースウイーブなんで手放しちゃったんでしょう??
後悔先に立たず、ですね。