フランスからマリンなキャップが到着。

ども。サスケです。

みなさんはコロナの給付金関係の手続き済ませました??
サスケは先ほど書類を記入しましたよ。

今週末のうちにポストに投函する予定。
こういうのはさっさとやらなくちゃね。

申請期間が8月18日まで(長野市の場合。他は知らん。)だからって、後回しにしちゃダメですよ。
そういう事やっていると、大体忘れちゃうから。
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こんな事書かなくたって、一人当たり10マン円ももらえるならば、普通の人はさっさとやるわな。
5人家族なら50万円でしょ。
スゲーな。

本題。

ニューエラのデニムキャップがだいぶボロくなった、と書いたのが2018年3月のこの記事
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購入は楽天の購入履歴(この機能って自分の買い物遍歴が辿れるから楽しいです)で辿ると、、、、


あれ?
ない。

実店舗で買った記憶はないから、ヤフーショッピングのほうか?
こちらにも見当たらず。

記憶だけを頼りにすると、多分2008年ころかな。

↓↓広告・たぶんこれかな。現行ものがタテ落ちするかは知りません。

↑↑ショッピングサイト名をクリックすると価格が比較出来ます。


リジッドで真っ紺だったキャップも、被って汗をかく度に洗濯機に突っ込み、今はきれいにタテ落ちしています。
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これはこれでまだまだかぶり続けるけど、そろそろ代わりの紺色のワークキャップ風な短めのツバのやつは無いかと探し始めたのが、去年あたりから。
「同じ物をまた買うのもなんだかなあ。」だったので、すぐに欲しいというわけでもなく、「なんかいいヤツあれば買おっと。」ぐらいの気持ちで。

そんな中、気になるキャップをいつもの『ボーイズマーケット』さんのブログで見つけたのがこれ。⇐2018年5月の記事です。

ところがこの時はすでに売り切れのため買えず。

で、2年の時が流れ、今回。
いつもの『ザボウ』さんのブログで同じキャップを見つけた。

『ボーイズマーケット』さんとか『ザボウ』さんて、「聞いたことも無いブランドだけど、ココで取り扱っているんだから間違いない。」みたいなストアロイヤリティを持っているお店だと思います。

フランスの小さな工房にてハンドメイドで作られるマリンキャップで、本国ではその名のとおり、漁師さんとかガチ系の方が被られるキャップだとかそうじゃないとか。
知らん。

彼の地では、リアルガチの魚屋さんとか肉屋さんとかがセントジェームスあたりのバスクシャツを着ているらしいけどオシャレですね。

で、お値段の方は懐に厳しくない5000円程度。
「ツバが短いから、顔がでかく見えちゃうかな。」とか「似合わなかったどうしよう。」とか「サイズ大丈夫かな。」みたいな思いも今これを書いている時でもありますが、まあ、このお値段ならねえ。

ということで、さっそく大阪のザボウさんから届いた。
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ツバに芯が入っていないので、こんな小さな紙袋で到着。
ザボウさんからモノが届くのは、ガンホーのダックベイカーパンツ以来。

紙袋をオープン。
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おお!!
手書きのメッセージもあるぞ。⇐写真は撮らないけど。

名前は「谷川」とある!!

谷川さんて、あのエロい『月いちコラム』を書いている店主さんじゃないですか!!
ちょっと感激。⇐日本語として正しいかは微妙。

そしてご対面。
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いいんでない?
素材は、洗いが入った(?)柔らかめのコットン100のダック。

そして一番心配なサイズは58。
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キャップのサイズ選びって難しいんだよな。
買った時は大きいと感じても、そのゆるさが好きになっちゃったり。
ジャストだと思っても、かぶっていくうちにきつく感じ始めたり。

そして、いざ着用。

ドキドキ。。。

フム。

ジャストと言えばジャストだな。
もうワンサイズ大きくても良かったのかも。
実店舗だと比べられるけど、通販は比べられないからな。

まあ良しとしよう。

あとは似合っているかどうかだな。問題は。

顔デカく見えないか?
似合ってるのか?この短めのツバ。

そして鏡の前へ移動。


ドキドキ。。。


うん。悪くない。
いいんじゃない?

59のほうもかぶってみて、比べたかった気持ちもあるが、まあそれはしょうがないかと。

早く洗濯機に突っ込んで、クシャっとさせたいぞ。
良い買い物が出来たと思います。

コメントください。

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