ゴールデンウイークも明けて、職場ではいよいよクールビズ到来。
今日は日中長野でも25度ほどで、営業車のクーラーをオン。
昨晩はガスヒーターを撤去したことを後悔しつつ、キャンバーの上から黄門さまを羽織り、さらにポストのカバーオールを着込んでネットサーフィンしたのに。。。
↓↓昨晩のルームウェア。ガチで寒かった。
ということで、久しぶりのフライデーナイトにブログ更新。
この日以来です。
金曜日とは言え、春分の日で祝日でした。
いいねえ。
最近は会社の飲み会がほぼありません。
お財布には優しい。。←←飲食店の方には本当に申し訳ないです。。
本題。
先日あっさりとサスケの元を去って行った501の66前期モデル。
その後無事にお金は振り込まれ、記事でも書いたとおり、半分冗談、半分本気で、お値ごろな66前期(サスケが認める最後のビンテージ)を探してしまいました。
無いねえ。。。
お手頃価格の66前期。。
そろそろ真新しいデニムも育て始めたいんだけどなあ。。
やはり赤耳は全開じゃなきゃね。
↓↓サスケにとっては大事なポイント。殿堂入りのリーバイス50SXX。上から下まで赤耳全開!!
と、上の殿堂入り50SXXを見つつ、「何ならレプリカでもいっか。」と考えを改めて、ヤフオク、メルカリを探してみるものの、、、
!!!
「高っ!!レプリカなのに!?」
レプリカも今では
本物のビンテージに手が届かない庶民のために発売されたリーバイスジャパンやら、本国アメリカ製のレプリカ(90年代後半~2000年代初頭のモデルたち)も今では本物ビンテージと同等の価格の様子。。。
まあ、価格は需要と供給のバランスで決まるものですが、それだけ需要があるってことですね。。。
あの頃は良かったなあーー。。。
しみじみ。。
毎シーズン(90年代後半~2000年代初頭)、リーバイスジャパンからはお手頃(?)かつ高品質(?)なレプリカが発売されて、2ちゃんねる(今は5ちゃんねる)辺りでは、「今シーズンのレプリカはあーだこーだ」みたいな議論がマニアたちを熱くさせて、、、⇐本当に約10年ぶりくらいに2ちゃんねる(今は5ちゃんねる)見たけど今でもあーだこーだやってますね(苦笑)。。
楽しかった。。。
ちなみにサスケの50SXXは1999年2月製(当時の定価は18000円くらいだったと記憶)。誕生から21年目です。もう完全にオトナ。
↓↓レプリカなのに本物のXXに負けない迫力。表記サイズは36で、当時からきちんと儀式して実寸は34程度。
傷みやすいボタンホールもきちんとリペア済み。
本当に愛着があるからこそ、ここまでやった。
さすが殿堂入り。
あまりのお気に入りのため、サイズチ買いも15年ほど前に実行済み(ヤフオクで1マン弱だったと記憶)で、現在もゆっくりとしたペースで育て中。表記サイズは34で儀式して実寸はマイサイズの32程度。
こちらは1999年3月製。
リーバイスジャパンさん、、、⇐今でもあるんですよね?
もう1回出来ないものですかねえ。。。
501の復刻の復刻を。。。
絶対に需要はありますよ。
本国リーバイスさん。リーバイスジャパンに501の品番を使わせてあげてください。
せめて現在の物価も考慮に入れて2マン前後で。。
もっと言えば、レングスも短めの30とか32くらいのやつ。
かつては当たり前にレングス34とかをこだわりのお店に持ち込んでチェーンステッチで裾上げしていましたが、シルエットが崩れるし、裾幅が太いし。
それでは、現行もののトルコ製やブルガリア製のLVC(リーバイスヴィンテージクロージング)はどうなんだ?
とは思うものの、、、
3マンは高いわ。
庶民には。。。
レングスも長いし。
↓↓広告・現行もののLVC(トルコ製やらブルガリア製)501。
↑↑ショッピングサイト名をクリックすると価格が比較出来ます。
こんな価格じゃ庶民には買えないぞ!!
品質は知らんが、テンション上がらないんだよなあ。。。
生産国差別はいけない事って分かっているけど。。⇐久しぶりにこの記事へのリンクを貼った。
結局、リゾルトか??
今のサスケの気分で、くるぶし丈のジャストレングス(30インチ)も選べるし。
シュッとした美シルエットだし。
次回はW33、L29を買う予定。小太りの短足っぽいけど、現状は甘んじて受け入れる。
↓↓広告・ウエストは勿論レングスも選べて美シルエットです。
↑↑ショッピングサイト名をクリックすると価格が比較出来ます。
けど、やっぱりツーホースパッチが良いんだよなあー。。
何か熱い思いが記事を長くしています。
次回につづく、でお願いします。
ちょっと酔っ払って書いてるし。
コメントください。
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