雑誌『ヘイルメリーマガジン』。今月はジーパン特集。気持ち悪くなったらごめんなさい。

ども。ゴブサタしてます。
サスケです。

先週は社内の某イベントで大わらわ。
で、それに追い打ちをかけるように上のイベントとは別で本社で研修。
何か余計な仕事多すぎ。

で、先週末にツタヤで購入した『ヘイルメリーマガジン』の紹介。
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『ヘイルメリーマガジン』は、サスケのバイブルでもあった『フリー&イージー』の後継雑誌です。

「ミスターブーツマン」特集やら「ダッズスタイル」特集は継承されて度々誌面を飾っていますが、どうして『フリイジ』が廃刊になって『ヘイルメリーマガジン』になったのかはよく分かりません。

『フリイジ』の突然の休刊が2016年の3月号。
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リアルマッコイズさんの広告も「復刊を切に願う」とか最初よく分かりませんでした。
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途中にある来月号の予告も下の写真のような感じ。
これを見て、「あれ?フリイジもしかして休刊しちゃうの?」と気付き始めて。
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誌面の最後のほうには創刊から18年を振り返る特集があって。
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フリイジからの最後のメッセージがあって。
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裏表紙のレッドウイングの広告には「good luck to your next journey.」というメッセージ。
意味深。
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けど、裏表紙をめくると(最後のページには)、編集長の小野里氏の次の企画を知らせる意味深な広告。
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この流れを最初に見たとき(2016年)、何かすごい気持ち悪かったです。
「ええっ!?バイブル(フリイジ)無くなっちゃうの!?」
という思いと、「何これ?終わるのに始まるって。」
気持ち悪い。。

ちなみに今色々見ていて気付きました。
表紙をめくると、新雑誌「ヘイルメリーマガジン」始動のお知らせがありました。
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「終わるから始まるのか、始まるから終わるのか。」
気持ち悪い。

ちなみに『ヘイルメリーマガジン』の発行は株式会社ヘイルメリーカンパニー。
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一方の『フリー&イージー』の発行は株式会社イースト・コミュニケーションズ。
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編集長はどちらも小野里稔氏。

何があったんだ???

部数の低迷とか。
広告が売り上げに繋がらないから広告を出さなくなったアパレル業界の事情とか。
捏造記事の不祥事とか。

色んな憶測がありますが、
裏事情を知る方、どなたか教えてください。

愛していたので、余計に事実が知りたいです。

だいぶ横道に逸れた。

今月号は久しぶりのジーパン特集。
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もう表紙がリーバイスの赤タブです。
これだけ見て、すぐに手に取りましたよ。

そして表紙をめくるとリーバイスの広告がドカーンと。
期待させてくれます。
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と、ここまで書いてきましたが、ここまで書いて疲れました。
あとはご自身でご覧ください。

気持ち悪い終わり方で終わります。

コメントください。


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