昨晩はすっかり忘れていた会社の暑気払い。
で、今晩の夕食はサスケ兄家族の神戸旅行土産のコービービーフ(神戸牛)のすき焼き。この暑いのに。
アメリカ輸入ポークのしょうが焼きはまだ作れていない。
ユニバーサルオーバーオールのエプロンもまだ実用していない。。。
コービービーフ(神戸牛)で思い出しましたが、アメリカNBAのスーパースターのコービー・ブライアントの名前の由来ですが、コービービーフ(神戸牛)の旨さに感動したコービーの親父さんがそのとおり、自身の息子に名付けたそうです。
スゲーな。人の名前にもなってしまうコービービーフ(神戸牛)。。。
確かに旨かった。泣きそうになるくらい。
バスケで思い出したのが、ジャカルタで日の丸ジャージを着て遊んじまった若きアスリート。。。
健康な男子が遊びたいという気持ちは分かるけどさーーーー。。。
だから、このブログで何度も書いているけれど、TPOをわきまえたカッコをしろってことです。
夜の歓楽街へ行くんだったら、そういうカッコをすればこんなに大ごとにはならなかったのかもしれない。
日の丸背負って行っちゃダメでしょ。
決してサスケは擁護をしているわけではない。
本題。
442円でコスパがハンパないギルダンのタンクトップ。
↓広告・ギルダンのタンクトップ
暑い夏の寝間着として、サスケが愛用しているのは長袖Tシャツですが、愛用していたキャンバー(ヘビーウェイトで厚手過ぎ)とかユニクロ(ポリウレタン混紡で暑い)にも不満がくすぶっていたので、ギルダンでリサーチ。
↓コレが届いた。
早速紙袋を開く。
ロイヤルブルーとオックスフォードグレーとネイビーの3枚。
安いし、品質が良いのは分かっている。
少しくらい形がダサくても寝間着ですから。
思い切って3枚購入。
製造国はニカラグア。
タンクトップはホンジュラス製でした。
ニカラグアとホンジュラスはお隣さん同士の中米の国(大国アメリカ合衆国の裏庭)。
素材はネイビーとロイヤルブルーがコットン100%。
オックスフォードグレーは綿90ポリ10%。
肌に触れるものなので、本当は100%コットンが良かったです。
開くと。
形はいたってベーシック。
袖口もきちんとリブがあって。
リブがないと着こんでいくうちにビラビラに伸びてきちゃうんだよな。
こういった作りは割りと丁寧です。
これ書いている今も汗だくになるくらい今晩も暑いので、試着はパス。
多分いたって普通だと思う。
で、お値段。
今回サスケが購入したお店では一枚730円。
安い。
しかも色々見ていたら、一枚税抜き498円なんていうお店もあるし。
なんでここで買わなかったのかは不明。
↓広告・ギルダンのロンT。
さらにギルダンてスウェットシャツがアンダー1000円なんていうのもあるじゃないですか。。。
↓広告・ギルダンのスウェットシャツ。
気に入ったぞ。ギルダン。
部屋着や寝間着にするのであれば全く問題ない品質。
あるいは作業着として着るとか。
コスパ最高。
ユニクロだと面白みに欠けるといった人や、寝る時でもアメリカンブランドにこだわりたい人(アメリカ製ではないけど)にはかなりのおススメブランド。
チャンピオンほど高くないし。
サスケは恐らく、寒くなり始めたらスエットシャツとスエットパンツ買って寝間着にします。
ユニクロのスエット上下はもうだいぶ着倒したし。
ギルダン好きだわーーー。
コメントください。
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