最近ハマっている料理については以前書いた記事のとおり。
今日の献立は、冷奴とさんまとキノコっ酢(テレビ東京『男子ごはん』にて学習済み)。
何というか、自分で料理を始めてみると、今まで何気なく食べていた食事がいかに手間がかかる事なのかが分かってきます。
煮込み時間2時間とか、揚げ物とかは、やはり手間と時間がかかるため、挑戦する気にもならない。
奥さま、彼女さんが、もしもそんな手間な料理を作ってくれたならば是非食べながらでも、食べた後でも褒めて感謝の言葉を伝えてあげてください。
また、簡単な料理であっても、「こんなに旨いのに、そんなに簡単なの!?俺もやってみようかな。」くらいのお世辞の一つでも言ってあげてください。
恐らくハートウォーミングな雰囲気になると思います。
で、適当なやつを探していたエプロンですが、本日届きました。
↓これ。
開いて中身を取り出す。
今回の購入は福岡のセレクトショップ『MAVAZI』マバジさん。
マバジさんのトップ画面にはインバーアランのニットとか、カーハートのショートペインターとか、フィルソンとかバトルレイクとかのアイテムの写真が並んでいます。
要するにサスケ好みのアイテムを多く取り扱っています。
フリーペーパーにもバンソンとかスクーカムとかの硬派なアメカジブランドがずらり。
そんな硬派なアイテムを取りそろえるマバジさんからサスケが購入したエプロンとは。
ヘリンボーン生地(コットン100%)で、
ユニバーサルオーバーオール(メキシコ製)のもの。
このタグじゃなくて、いつものオレンジ色のやつが右前のポケット辺りに欲しかったなあ。
↓このタグが欲しかった。
お値段は、商品価格(税抜き)だけだと3500円。。。
安い。。
↓広告・今回サスケが購入したユニバーサルオーバーオールのエプロン
ユニバーサルオーバーオールは、1924年アメリカ・シカゴにて創業のワークウェアブランド。
カバーオールとか、ショップコートとか、リアルガチなワークウェアをリーズナブルな価格で世にリリースしております。
今回サスケがエプロンを選ぶうえで条件にしたのが、
〇ラギッドなイメージのブランド
〇出来るだけ安い価格
〇ヘリンボーンとかヒッコリーとかの生地
〇ひもの長さも調節可
これくらい。
最後まで候補として残ったのが今回のユニバーサルオーバーオールとラウンドハウス。
↓広告・ラウンドハウスのエプロン。
ラウンドハウスのほうはアメリカ製だったし。お値段もかなり手ごろ。
けど、ヘリンボーンとかヒッコリーがないし、どうもダック生地だと暑そう。重そう。動きづらそう。
それと、購入者のビューを見ると、首ひもが流そう。
そんな感じでユニバーサルオーバーオールに決定。
見てくださいよ。上のエプロンの写真を。
「ひもは自分のゴキゲンな感じで調整してくれい!!」と言わんばかりにポケットに入っていました。
何ともアメリカンブランド(メキシコ製だけど)的発想。
合理的。
コストも抑えれる。
ラギッドだ。
ひもは同じ長さのものが3本。
端末は気持ちばかり、ほどけないように処理されている。
早速、サスケのゴキゲンな感じでひもを通す。
↓こんな感じ。
オーバーオールよろしく、出来るだけ首に近い上のほうで調整する。
↓こんな感じになった。
余談ですが、今日このブログ、上はギルダンのタンクトップ、下はグラミチてなカッコで書いているんですけど、このカッコで上からエプロンして鏡でチェックしたら、なんか裸エプロンなコスプレしてるみたい。。
↓イメージ写真(棚橋選手の裸エプロンはプ女子の心に突き刺さったらしいです・これはグーグルさんに指導されちゃうかな?)
アラフォー男子が一人裸エプロンして鏡でチェックって。。
我ながらキモイ。。。
ええいっ!!
エプロンは揃った!!
調味料も揃いつつある!!
小麦粉も片栗粉も揃った!!
とりあえず明日の献立は女子が最初に母親から教わる「豚の生姜焼き」にチャレンジだ!!
あと、このエプロン、リジッドでゴワゴワがハンパないので、そのうちワンウォッシュ入れときます。
コメントください。
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