とりあえずビッグスミスを水洗いしてみた。

ども。サスケです。

サスケは今日から出勤。そうは言ってもまだ朝の出勤経路は混んじゃいなかったです。
今日まで休みの人って結構いるのでしょう。

実は昨日の記事を書きながら、はやる気持ちを抑えきれずにビッグスミスを洗濯機で回していました。
試着した感じだと儀式は不要と見た。
ビブ部分がサスケの腹にほどよいフィットだったので。

リーのジェルトデニムのように薄手なので、すでに乾いております。

とりあえずは↓コレが
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↓こうなった。
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↓コレが
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↓こうなった。
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そしてタテ落ちが期待できるデニムのアップの様子。
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80年代くらいだとトホホな色落ちになるトホホデニムがアメリカ製では多いですが、こいつはそれなりのタテ落ちしそうな感じ。
本当に80年代のものなのでしょうか。

ちなみに最近読んだ何かの雑誌で、最近の若者の間ではタテ落ち=ダサいみたいな風潮があるようです。

うーん、、その感性間違ってないか?
トホホデニムがかっこいいだと?

サスケだって「何でもかんでもアメリカ製なら良い」とは思わないし、リーバイス501だってビンテージと認めるのは66前期までだ。
66後期とか赤耳モデルなんざ、ビンテージではない。
赤耳モデルだからと言って、わざわざ自慢げにロールアップしてアピールするとか意味不明。
カンヌキのステッチがどうとかこうとかどうでも良い。

ただし。
自身がリアルに高校の頃に履いていた当時のアメリカ製のレギュラーの501は見れば懐かしいという思いはある。
レギュラーだからダサいという思いはない。

なんか熱くなっちまった。

そんな感じでタグから判断すると80年代のビッグスミス。
出品者の説明だと50年代のビッグスミス


5850円は果たして適正価格だったのか、ラッキー価格だったのか。失敗価格だったのか。

これから適当に履きこんで検証していきます。
けど、オーバーオールってリアルガチワークの時しか履かないんだよなー。
いつになったら色落ちしてくれるのでしょうか。。。

コメントください。
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