試しにギルダンGILDANのタンクトップを買ってみた。

ども。サスケです。ゴブサタしております。

しっかし、暑いですね。。。
何なのでしょう、、、この暑さ。

夏の昼間は暑くても、夜になると肌寒いくらい、というのが数少ない長野の自慢だったのですが、最近は夜になっても寝苦しいくらい。

昔、初めて東京で一人暮らしを始めた際、夏になると午前10時を過ぎたくらいから暑くて思わず起きてしまうという初体験がありました。
今日もそんな感じで、せっかくの予定もない週末なのに、夜は暑さで眠れず、朝は暑さで起きてしまいました。
暑さだけは当時の東京に追いついた感じです。

で、今週の動き。

火曜日には生まれて初めて、東京ドームへ社会人野球の都市対抗を見に行きました。
東京ドームは10年以上前に巨人阪神戦を見て以来。

なぜ都市対抗?というところですが、長野代表の信越硬式野球クラブに我が社の社員がチームメイトとして参加しているためです。

相手は大阪ガス。
プロにも選手を何人も出している名門チームです。

結果は、、、、

途中までは良い感じだったのですが、3ランホームランでとどめを刺されました。

で、昨日は東京の本社へ出張でした。
まあ、長野以上に暑かったですわ。東京は暑さも一歩も二歩も先を行っています。

そろそろ本題。

336さんからのコメントに触発されて、この夏は久しぶりにアロハシャツがちょっとしたマイブーム
CIMG2465.JPG
実はこの後にももう1枚アロハシャツが届く予定です。

アロハに引き続き、ゴールドなグラミチも買ったし、この夏はアロハシャツが中心です。
CIMG2482.JPG

で、アロハシャツの下に着るのはTシャツではなく、タンクトップがサスケの定番。
久しぶりにタンクトップも新調するか、となり、いつものようにネットを散策。

現在愛用しているのはチャンピオンのタンクトップですが、もっと安いのないかなあ、とたどり着いたのが、ギルダンGILDANのもの。

ギルダンと言うと、無地Tシャツが安くて、プリントTシャツのボディとしてよく使われている、というのがサスケのイメージ。
ショップオリジナルとか、古着屋で見つけるようなイカしたプリントTシャツのタグを見てみると、ギルダンというのはよくあったと思う。
ギルダンのホームページによると、1984年に小さな家族経営から始まり、アンビルなんかも2012年に買収しているそうです。

今回のタンクトップのお値段は1枚税込み442円。。。
安い。。
恐らくはアメリカ製などではなく、エルサルバドルとかメキシコやらハイチといったアメリカの裏庭的なポジションの中南米製なのでしょう。

1枚しか買わないと送料が割高だし、お値段がお値段なので、今回はとりあえず試しで2枚購入。

↓コレが届いた。
CIMG2501.JPG
紙袋を開ける。
CIMG2502.JPG
グレーとネイビーの定番色。

CIMG2503.JPG
製造国はホンジュラス。
中南米にはそういう国もありました。
アジア製よりも中南米製の方がなんか雰囲気はアメリカに近い感じ。←個人の感想です。
カーハートとかのワークウェアだって中国製だったらメキシコ製の方が全然マシです。←個人の感想です。

100%コットンで、ふんわりとした肌触り。
ほぼ下着ですから、肌触りは重要です。ここまでは合格な感じ。

問題は、サイズと形。

開いてみる。
CIMG2504.JPG
サイズはSだが、うーん。なんか大きそう。
タンクトップはピッタリと着ないと、シャツの下でもたつくというかダブついちゃうんだよな。
計測値は身幅45、着丈63センチ。

とりあえず着てみる。

おっ!!
いいんでないかい?

多少着丈が長く感じるけど、洗濯して縮めばナイスな形になりそう。
これで442円なら、チャンピオンあたりの1900円でなくても良いと思います。

品質にうるさい日本人として意見を1点だけ言わせてもらうと、Uネックの形の幅はもう少し狭くても良いかな。

と、言う感じで1枚442円のタンクトップ。
おススメです。

↓広告・今回サスケが購入したギルダンのタンクトップ。五十六さんはザ・定番みたいな商品が安いです。


この後、さらにアロハともう一点、デカい買い物をしてしまいました。
届いたら記事にします。

物欲が止まらねえ。。

コメント下さい。

この記事へのコメント

スポンサードリンク