平日のブログ記事更新が何だか久しぶりです。
毎日1記事更新が目標です、とのたまっておりますが、情熱は冷めつつあります。
仕事から帰宅して、いつもの様に酒を飲んで(山口メンバーとうとう退社してしまいましたね。。。)パソコンを眺めていると神田神保町の名店『メイン』さんからメールが。。
アメリカ製のリーバイス501(ホワイトオークデニム使用の物)が最終入荷とのことです。
↓広告・こちらはジャラーナさん(リジッドではなくブラックです)
↑ショッピングサイト名をクリックすると価格の比較が出来ます。
コーンデニム社(旧コーンミルズ社の破綻により、オーナーが変わって社名変更とのこと)のホワイトオーク工場(ノースカロライナ州グリーンズボロ)が2017年12月31日をもって閉鎖したため、とのこと。。
サスケは今回のメールで初めて知りましたが、知っている人にとっては「何を今さら?」な話題の様子。
今現在のホワイトオーク工場製のデニムがそこまで良いものなのかどうか(あくまでも雰囲気のあるタテ落ちするデニムなのかどうか)はサスケは知りません。
岡山県のカイハラのデニムのほうが安心と個人的には思います。
↓フリイジ2014年9月号
が、復刻ではないリアルビンテージジーンズ(概ね70年代前半頃までに作られていたもの)に実際に使用されていたのは、コーンミルズ社のホワイトオーク工場のデニムらしいです。
真実かどうかは知りません。そういうのはもっと詳しいマニアの方にお任せします。
アメリカ製だから優れている、アメリカ製だから良品、とは全く思いませんが、やはりMADE IN USAに憧れ、それだけで好き、というサスケ世代にとってリーバイス501は特別な物。
ホワイトオーク工場製のアメリカ製デニムを使って、テキサスのエルパソ工場で仕上げたリーバイスの501。
気になる人は買っておいた方が良いと思われます。
数年すると今の何倍の価格になっているのかもしれません。
『迷ったら買っておけ!!』
物欲野郎サスケからの言葉です。
アーメン、、、
コメント下さい。
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