予想通りに物欲がない2月。
今日も雪はちらついていましたが、これからわざわざ高い単価の冬物を買うのもうーん、、だし。
春を待ちきれずに寒い中で春物買うのもうーん、、だし。
去年の2月はブログを始めたばかりだったので、言いたいことを言っていましたが、今年の2月はさほどネタが無い。。
そんな感じで、週末の寒い中外出するのもなるべく勘弁てな感じで、コタツでゴロゴロしながら平昌オリンピック(長野五輪は充分に思い出に浸りました)を見ています。
春に向けてデニムを履き込んで色落ちさせながら。。。
林師匠もリジッドデニムは秋口から履き始めて、履き込んでは洗って、春先から夏はなるべくきれいに色落ちしたデニムを愛用するのをおススメしております。
せっかく四季がある日本ですから、春夏は春夏用の明るい色のジーパンを履きたい。
で、春に向けたデニムの履き込み事情。
ジャケットはコタツでのゴロゴロに最適、かつあたたかブランケットをライニングしたリーのストームカウボーイがかなり具合良いです。
家ではこればっかり着ています。
↓これが
↓こんな感じになった。
新品時の写真と比較すると、サスケの体形に沿って馴染んだのか、横に伸びた感じが。
下にチャンピオンとマーモットを着込んだりしているので(サスケの腹周りのせいもある)、ボックスシルエットとは言え、パンパンです。
フロント一番下のボタンは閉めないので、下から二つ目のボタンに大きな負担がかかっている感じ。
ハの字型にしわが。
バックもリベット周りにしわが刻まれて。
袖も同じ事情でパンパン。
細かいシワが多数。
デニム自体はサスケが好む強烈なタテ落ちはさほど望めない感じ。。。
ブルーデニムなのに、光の加減ではブラックデニムのような色。
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続いてパンツの方。
66モデルの復刻がローテーションの中心と以前書きましたが、最近のローテの中心は66モデルのオリジナル。
ウエスト33のほう。
新年2発目のウエスト31のほうはやはりピチピチです。春になったら自転車通勤でダイエットを始めて、夏には履きこなしたい。
気付いたら、タテ落ちらしきシャワー状のスジが太もも付近に現れてきました。
膝の裏にもハチノスが良い感じに。
さすが66前期モデルは最後のビンテージです。
と、言う感じで、冬には冬で春に向けての準備と言うか、冬にしか出来ないことをして備えます。
『晴耕雨読』という言葉。
言葉のとおり、晴れた日は畑を耕し、雨の日は読書で勉強と言う、悠々自適に過ごすことの例えとも言われていますが、サスケは「然るべき時には然るべきことをして、次のステップのための準備をする」という意味で捉えています。
春夏に向けて、冬はデニムを育てる。
これはこれでファッションの楽しみとしておススメです。
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それにしても春が待ち遠しい。。。
春よ、来い。。
コメント下さい。
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