ただ今儀式から戻ってまいりました。
とりあえずこんなカッコ↓で行ってきた。
アメカジ直球勝負です。
この時とほぼ同じですが、こんな楽なカッコ結構好きです。
1、アウター1
ロッキーマウンテンのダウンベスト
ラングラーとの組み合わせはサスケの狙い通り。
今シーズンから着用回数が増えました。
2、アウター2
ラングラーのボアジャケット
楽に着れるアウターで良いです。
3、インナー
カムコのバッファローチェックのネルシャツ
バッファローチェックも良いねえ。。
4、パンツ
リーバイス66前期モデル
5、シューズ
このブログ初登場となるバンズ×ペンドルトンのスリッポン。
いかにも秋冬モデルの面構え。
2013/12に10290円で購入。
ペンドルトンのキャニオンランドという柄らしいです。
ヒールはスウェード。
6、キャップ
いつものエベッツフィールド。
ホントにコスパが高いキャップ。今回のようなアメカジ直球にもジャケットの上品なスタイルにもハマるキャップです。
で、儀式の話し。
溜まった洗濯ものも一緒に乾燥機に30分放り込み、さらに単独で10分間。
↓これが
↓こうなった。
やっぱり儀式の後は面構えが引き締まっています。
ウエストとレングスの縮みのほうは。
計測結果
儀式前(リジッド) ウエスト46センチ×2 レングス76センチ
儀式後(乾燥機40分)ウエスト44.5×2 レングス74センチ
しっかりと縮みました。
気になるドカンシルエットは。。
ラウンドハウスを重ねてみると。
↓これが
↓こうなった。
さほど変わりがないような。。。
紙タグの跡も言われないと分からない感じに。
↓これが(左バックポケットの上です)。
↓こうなった。
着用してみる。
ほほー。
ラウンドハウスと同様にサスケ好みのサイズ感です。
レングスもほぼぴったり。ロールアップせずとも、このままで良さげ。
リアルガチワークの時はハンターを履く事が多いので、気分によってはロールアップし、あえて短めに履くのも良さそう。
サイズ感とは別に素材感について。
リーが誇るジェルトデニム。
従来のデニムと比べ、軽くて丈夫というワークウェアにもってこいのデニムです。
ただ、それが良いのか悪いのか、薄い感じ。
悪く言うとペラペラしたデニム。柔らかくて薄くて。
サスケの好むゴワゴワ感はありません。
ジェルトデニムはヒゲやらアタリが出にくいそうですが、この素材感ならそれも納得。
このリーを手にしたことで、代わりにサヨナラしたシュガーケーンのオーバーオール同様に夏のリアルガチワークで愛用することになりそうです。
いや、待てよ。。
このごんぶとシルエットは、雪かきの時にユニクロのウエットの上から履くのに適した太さではなかろうか。。
災い転じて福となすとはこのことか。
雪かきでも履けるわ。これ。
しばらくはジャッキーブラウンのように自宅ではこのオーバーオールを履いて過ごすことになりそうです。
年末の大掃除もあるし。
コメント下さい。
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