週末はいかがお過ごしでしょうか?
昨日はまたゴルフ。
最初のロングコースにてバーディーを取り(3オン1パット)、次のショートではピンそば4メートルのワンオン。パットは外したもののしっかりとパーをキープ。
「おいおい、今日は絶好調だな。とうとう100切りか?」
などと秘めた可能性を充分に周りに見せつけてやりましたが、次のホールからは本来の自分の力を発揮。
終わってみるといつものスコア。。。
それでも(これだから)ゴルフって面白い。
で、今日。
前の記事でサラッと触れたアイテムが届きました。
コレ↓。
リーバイス940Bサテンジャケット(日本製復刻)。
このジャケットはサスケが90年代末から2000年代にかけて結構愛用していたアイテム。
これ着て第2回アメリカ旅行とか行ったし(アメリカは合計3回ほど行ってます)。
90年代は何度も書いていますが、ビンテージジーンズとそれらの復刻ジーンズが大ブーム。
サスケもリーバイスを結構着用した。
そんな中の1999年?に当時のリーバイスジャパンから復刻発売されたのが今回の940Bサテンジャケット。
同時期にコットンツイル素材の840Bとピケ素材の941Bも発売されて、サスケも新宿のアメリカンブルーバードのお店で3着とも試着し、迷いに迷って940Bを購入。
なんかサテンが一番しっくり来た。上品な感じ。
当時購入したサイズは36。
サテンジャケットと言えば、LEEリーのWESTERNERウエスターナーの方がメジャーな感じですが、そこは気にしない。
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散々着ていましたが、その後、2000年代の半ばくらいになってくると、リーバイスの着用度も多少減り、940Bもタンスへ。
で、1年くらい前か、久しぶりに羽織ってみると腹回りがきつい。。。
セカンドのボックスシルエットと異なり、サードタイプはシルエットがスリムなフィット。
さらに言うと襟の裏が首の脂かなにかで汚れており、洗濯しても落ちない。。。
愛着はあったけど、着れないものは持っていてもしょうがない。
サヨナラしました。
「最近は出番なかったけど、いいジャケットだったな。同じモデルでサイズ38があったらまた欲しいな。」
などと考えて。
で、最近ネットのお気に入りに追加したボーイズマーケットの津保さんのブログ。
サード型のピケジャケットが頻繁に登場。
あちらはリゾルトの林師匠のものらしいけど。
「俺も久しぶりに940Bを着たいな。」なんて何となく探してみたら、当時(90年代末)のデッド物を発見。
臨時収入もあったので、早速ポチっと。
開いてみる。
袖には当時のリーバイスジャパンの紙タグも。
製造は2000年の5月?
計測してみる。
肩幅46、身幅50、着丈60、袖丈63センチ。
袖丈が少し長い感じ。
羽織ってみる。
フーム。肩回り、腹回りはやはり丁度良い。
問題は袖丈。やはりちょっと長い。。
けど、サイズ36だとサヨナラした理由のとおり、腹回りがタイトすぎるし、結局このサイズがベストなんだろうなあ。
紙タグを切り取った。もう後戻り(返品)は出来ない。
とりあえず洗濯機で1回回してみます。
それでもダメなら儀式(乾燥機)します。←儀式しました。
後日レポートします。
追伸
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