更新も結構久しぶりな感じです。
仕事忙しすぎ。。。
ページビューもカクーン。。。
最近伸び悩みを感じています。
3か月、記事100本がブログの今後の伸びを占うそうですが。。。
サスケブログ『物欲が止まらねえ。。』はこのままな感じなんでしょうか。。。
愚痴はこのくらいにして昨日のお話し。
サスケはアラフォーにしてとうとう初体験してしまいました。
初体験はいつもホロ苦いものですが、今回は違った。
サスケが初体験したもの。。
それは。。。。。
なんと。。。。
『宝塚歌劇団』。。。。
別に前から興味があったわけでもないんですけど、色々とお付き合いというものが大人にはありまして。。
こんなカッコで東京・有楽町の宝塚劇場に行ってきた。↓
1、キャップ
いつものエベッツフィールド。何度も何度も登場してます。
ウール素材のキャップは春夏でもいいんでしょうか?
けど、やはり形が良い。しっくりくる。ジャケットにもハマる。上品。
このキャップはホントに良い。
2、シャツ
ギットマンビンテージのマドラスチェックのボタンダウン。
マドラス素材がいかにも春夏で好き。着用はこの時期限定。このチェックも好き。
と言っても、3/19しか着てないですね。
3、ジャケット
あんまりジャケットって着ないんですけど、さすがにTシャツ、短パンでは劇場に行けない。
『宝塚歌劇団』に対してのリスペクトを示したつもりです。
ROUGH&TUMBLEラフアンドタンブルというブランド。
詳しくは知りませんが、コダワリのセレクトショップ『ネペンテス・ニューヨーク』がプロデュースするブランドのようで。ポケットの内側にはしっかりとネペンテスのタグ。
ネペンテスNYと言えば、敬愛する鈴木大器さんですよ。
コットン100%なので、気軽に着れるし、取り扱いも楽。
どうしてもジャケット着用がふさわしい場面などで活躍。
あまりジャケットを着ない(サスケのような)人にもおススメ。
持っておけば、いざという時の備えになります。
4、パンツ
いつものオフホワイトのリーバイス・ピケ。
これも『宝塚歌劇団』に対するリスペクトの一種なのかも。
履き古したデニムとか軍パンとかリアルガチワークパンツとかは大人として相応しくないのでは?
5、シューズ
最近職場でも休日でも出番が多いパラブーツのランス。
マジでイロチ買いしたい。お金さえあれば。
コレが↓ こうなって↓
こうなった↓
6、バッグ
FILSONフィルソンのジッパートート。
これもホントに便利なアイテムです。カッコいいし。
フィルソンラブはすでに書いた通りです。
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で、肝心の初体験の感想です。
ハマりはしなかったけど、ハマる人の気持ちは充分理解できました。
男役の人の圧倒的な声量と歌唱力とか、贅沢な衣装とか、生演奏(ステージの下にオーケストラが居るのかな?)とかさすがプロって感じ。安くないチケット代金を払っても余りある。
一度は体験しておいた方がいいと思います。
それと、会場を見ていて気になったのが、先ほどからサスケが記事に書いているとおり、大人なのにプロに対してリスペクトを払っていないお客さま(要するに上下で短パン、Tシャツ)が居ました。
どうしても短パン、Tシャツが好きならば、その上からジャケット着てみてください。
短パンの上のジャケット。
Tシャツの上のジャケット。
軍パンの上のジャケット。
ワークパンツ上のジャケット。
着こなせていればかなりおしゃれだと思います。
食わず嫌いはいけません。
コメント下さい。
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