REDWINGレッドウイング エンジニアブーツ 連日のVibram2060と絡めて。。

毎日1記事アップが当面の目標のサスケです。

一昨日、昨日とVibram2060ソールの素晴らしさを伝えたところで、現在サスケが某オークションで出品しているREDWINGレッドウイングのエンジニアブーツの宣伝も兼ねて。

1、レッドウイングにビブラムソールカスタム出品中
現在サスケが某オークションで出品中のエンジニアブーツがコレ↓
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知り合いの靴職人にビブラム2060にカスタムしてもらったレッドウイングのナイフポケット付きの腰に優しいエンジニアブーツ。。

2、レッドウイングをカスタムした経緯
ブーツ自体の購入はオークションにて2010年頃だったと思う。


当時何となく、『久しぶりにエンジニアブーツでも履きたいなー。でも腰痛くなるし。。』とサスケは思っていた。
で、ビブラム2060との出会い。。

『新品レッドウイングにいきなりソールカスタムは痛い。とりあえず中古で試してみよう。さらに言えば、レアなナイフポケット付きの奴を狙おう。』
ってなことで、新品よりもお安い値段で落札し、靴職人にカスタムしてもらった。


↑ショッピングサイト名をクリックすると価格比較が出来ます。

昔サスケが新品レッドウイングエンジニアブーツを購入したのは199○年頃。
チーマーファッション(ハードアメカジと言われていたかも)の文化(最近リバイバル気味のVANSONバンソンに501、足元はレッドウイング)がまだ残っていた頃。
サスケも国産アメリカンバイク乗ってました。
まだまだ身長は伸びるし、足もデカくなると思っていたサスケは、その頃同様にエンジニアブーツも大きめを買った。たしか8.5Eだったと思う。
バカだった。今思うと。。若過ぎた。。
自分の靴のサイズも分からず、ナイキやアディダスと同じ感覚で購入。

そのうちマイサイズを知ることになり、サヨナラ。

7.5Dや7Eもイケることを知ったサスケは、2010年のオークションで7Dのレッドウイングを落札。
ピッタリめも好きだし。。

バカだった。今思うと。。無理しすぎた。。ピッタリを追求しすぎた。

履き心地はビブラム2060のおかげでフカフカなのだが、脱ぎづらい。履きづらい。。。。。。
結局あまり履かなかった。
今でも履こうと思わない。だって、靴紐ですらメンド臭くなっているのに、履くのに2分ほど時間がかかるんですよ。これ。

そんな状況で某オークションにて出品中。
レッドウイング サイズ7でサスケのブーツを探してください。

3、ビブラム2060と2021
ん???
商品説明がビブラム2021となっている!!
2060ではない!?今気づいた。

違いをユニオンワークスさんのブログで見つけました。

ほほー。2021と2060とは似て非なるものだったのですね。
ふーむ。2060はオールデンのソールとも似ているとかいないとか。
どおりで履き心地が素晴らしい。一流ブランドも認めているということですね。
サスケの目も肥えてますな(←自己満足)。

見比べても、素人目にはほぼ同じです。
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ま、いずれにせよフカフカで良いソールです。

どっちも履き心地はサイコー!!

コメントお待ちしております。
↓ソールが汚れているのは、サスケの家の周囲は土だからです。都会に住んでいると靴の裏が土で汚れるってないですよね。
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