SORELソレルCARIBOUカリブー L.L.Beanエルエルビーン REDWINGレッドウイング 雪かきでもオシャレにコダワる自己満バカ野郎

サスケです。
世界的に大寒波のようですね。
ニュースで見ましたが、温暖なギリシャで雪が降ったり、モスクワでは130年ぶりの気温マイナス29度とか。

1、大変な雪かきを強引に楽しむ
サスケの街でも雪が降りました。
近所の様子。
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雪が降ると子供やスキー場は大喜びですが、北国共通の泣き所は雪かき。。。
いい汗かいていい運動ですが、厄介なお仕事です。サスケも嫌いです。雪かき。。
けど、やらなきゃいけない。どうせだったらファッションも楽しんで。
そこで考えたサスケの雪かきファッション。
こんな感じ↓
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雪かきって最初は寒いんですけど、体があったまって来ると汗かきます。
だから、後で洗濯出来る服で重ね着というのが重要。
ニットとかでやっちゃうと汗かいて後で手洗いとか面倒なので。

2、アイテム紹介
アイテムを順番にご紹介。
(1)パンツ
アメリカ軍M-65フィールドパンツ(そのうち紹介予定)。ミリタリー物のパンツでもかなり極太。サスケはこのパンツの下に寝巻(ユニクロのスエットパンツ)を履いて完全防寒。
汗をかいても後で簡単に洗濯可。
地元のお店でデッドストック(74年製)をセールで6000円ほどで購入。
サイズはジャストのSMALL-SHORT。
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(2)インナー
ユニクロのスエットパーカ。繰り返しになりますが、雪かきって最初は寒いんです。ただし、ここでマフラーとかしちゃダメ。熱くなって汗かくし、邪魔臭くなるので。最初はフードを被って首の寒さをガード。
で、以前紹介したマーモットのナイロンJKT。このマーモット洗濯可です。汗かいて汚れたら、 裏返して洗濯機へポーンと投げ入れ出来ます。すごい便利。
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(3)アウター
L.L.ビーンのフィールドJKT。今はアジア生産になっちゃているようだけど、サスケのはまだMADE IN USAの頃(多分90年代)のもの。
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なので、最初の商品紹介のカーターズのダックカバーオールのように腕っぷしが太い。けどそれで良い。動きやすいので。しかもコットンダック素材。汚れたら洗濯機へポーンです。
カーターズのカバーオールの全体写真を初めて載せます。↓これ
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カーターズはあくまで部屋着として買ったので、雪かきには着用しません。

(4)グローブ
90年代サスケがまだ若かりし頃、東京原宿の今は無き伝説のアメカジショップ『プロペラ』で購入したBERLIN GLOVEベルリングローブ(ネットで検索してみましたが、2008年頃の記事しかない。ブランド消滅?)というブランドのディアスキングローブ。
当時サスケは国産アメリカンやらヤマハTWとかバイクに乗っていました。バイクの系統がいかにも90年代の流行。。。バイク用に購入したグローブですが、バイクは社会人になって乗らなくなり。ただ、このグローブは依然としてあったため、何年か前から雪かきやら農作業やらで使用。ディアスキンなので丈夫で柔らかくいいグローブです。
汚れまくってますが、作業には十分。当時のタグも見つかりました。
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話をプロペラにも持っていきたいところですが、我慢。。
原宿にあるプロペラ通りという通りの名前の由来はここのお店です。

(5)ブーツ
定番ですが、SORELソレルのCARIBOUカリブー。
今はチャイナ製ですが、サスケのはMADE IN CANADA。
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以前はレッドウイングのアイリッシュセッターのタグが付いたスノーブーツを履いていましたが、
ボリュームがありすぎてタウンユースでは使えない。さらに決定的なのは履いて歩いているうちに靴下がブーツの中で脱げてくるという。。。。ヤフオクで売ってしまいましたが、写真が残っていました。
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ソレルは最近では女子にも人気のようで。大雪の週末に限って履いています。

長くなりましたが、(1)~(5)のアイテムでリアルアメリカンワーカースタイルが完成です。
雪かきも自己満スタイルで楽しんでいます。

コメントください。モチベーション上がります。

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